2009年度研究論文・報告


❖博士論文

❖修士論文

・五味尚:環境配慮型都市開発のあり方に関する研究ー集合住宅運用時のCO2排出量低減化シミュレーションー

・篠原壮:地域エネルギー需給特性のメッシュ類型化を踏まえた太陽エネルギーの利用に関する研究

・関望菜美:秦野市における湧水を活用した今後のまちづくりに関する研究

・加藤亮:都市における自然環境創出のための地域の類型化ー横浜市帷子川流域の自然環境特性に着目してー

・馬 釗:再生可能エネルギーを活用した低炭素まちづくりに関する研究ー金沢区並木地区を対象としたケーススタディー

・池田絢:複雑な地形を有する中小河川流域内市街地におけるクリマアトラスの作成ー横浜市保土ヶ谷区を対象としてー

・藤田寛之:犯罪不安からの安心性と緑環境としての快適性を両立した緑空間のあり方に関する研究

・米田豪:緑地の都市熱環境緩和効果に関する研究ー横浜市関内・関外地区、山手町地区における解析と対策の提案ー

 

❖卒業論文

・葛西潤:新建築学棟のエネルギー消費特性に関する研究

・齋藤卓磨:関東地域の商業施設におけるエネルギー消費の傾向及び影響要因に関する研究

・滝沢祐弥:夏季の市街地における温熱環境実測とアンケートに基づく快適性評価に関する研究ー横浜市保土ヶ谷区和田町周辺における調査と分析ー

・倉重義明:CONCERTO事例によるEUの低炭素まちづくりに関する調査研究

・小木戸亮:エネルギーマスタープラン導入の為の未利用エネルギー面的活用に関する研究ー横浜市を事例とした分析と整理手法の検討ー

・藤田佳宏:都市の公開空地の緑地と歩行者の快適感の関係性に関する研究

・二瓶遥香:コンパクトシティ実現に向けた斜面市街地の特性把握に関する研究ー横浜市を対象とした分析ー

□学会論文(査読付)

□学会論文(大会発表、査読無し)

横浜市保土ケ谷区峰岡町における防災まちづくりのための地域の基礎調査 横浜市保土ケ谷区峰岡町における防災まちづくりの取り組み その1

斜面市街地の生活道路に着目した災害時の安全性評価に関する研究 横浜市保土ケ谷区峰岡町における防災まちづくりの取り組み その2

防災意識の向上を目的とした延焼シミュレーションシステムの活用に関する研究 横浜市保土ケ谷区峰岡町における防災まちづくりの取り組み その3

沿道街区における火災危険性からみた地域避難安全性評価

地域コミュニティにおける活動圏域と避難所選択行動に関する調査分析

プローブによるタクシー需要の時空間分析

首都圏におけるCGS導入を契機とした地域分散型エネルギーシステムの導入可能性と効果の評価に関する研究

既成市街地の更新に合わせた地域冷暖房の更新・拡張に関する研究 横浜駅周辺を対象としたケーススタディ

建物間エネルギー融通の簡易モデルでのシミュレーション開発 既成市街地における建物間エネルギー融通に関する研究 その4

長期的な視点での建物間エネルギー融通システムの導入効果要因分析 既成市街地における建物間エネルギー融通に関する研究 その5

熱供給・排熱処理システムを用いた省排熱・CO2半減型都市のモデルシステムの構築と評価に関する研究 横浜インナーハーバーを対象として

都市構造の変化によるエネルギー削減効果の空間分析

谷戸地形を有する住宅地の夏季の熱環境特性解析 横浜市保土ヶ谷区仏向地区における解析とその対策の提案

住宅団地における自然資源を活用した夏季の熱環境緩和に関する研究 横浜市若葉台団地での実測調査に基づく解析と対策の提案

歩行習慣を維持する生活圏の空間構造に関する研究 積極的に歩いている人の実態調査に基づく分析

都市農地の外部性価値に着目した環境評価とその評価要因分析 横浜市都筑区を対象にして

災害時の自律性を確保する拠点区域の構築に関する研究 首都圏の庁舎建物を対象とした調査分析

異分野多主体協働のための流域圏時空間情報プラットフォームの構築 その1 流域の概念的構造化プロセス

異分野多主体協働のための流域圏時空間情報プラットフォームの構築 その2 流域の時空間情報化プロセス

異分野多主体協働のための流域圏時空間情報プラットフォームの構築 その3 プラットフォームの具体的なフレームワークについて

秦野市の金目川水系の湧水分布を把握するための水温調査

加水メタン発酵システムのエネルギー評価に関する研究 バイオガス製造量及びプロセスにおける電力・熱消費量推定式の構築

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

□国際会議発表論文

□その他(共同研究報告書など)